2025年12月2日
町税に関する証明が必要な場合は、本人確認ができる書類等をお持ちになって税務課窓口へ請求してください。
| 証明等の種類 |
窓口 |
手数料 |
| 個人の町民税に関する証明
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税務課(庁舎2階)
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1件(1年度)につき300円 |
| 法人に関する証明
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税務課(庁舎2階)
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1件(1年度)につき300円 |
固定資産税に関する証明
- 固定資産税の評価証明、公課金証明、土地家屋証明、納税義務者証明、納税証明
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税務課(庁舎2階)
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1件(1年度)につき300円 |
| 名寄帳の閲覧(写しの交付) ※縦覧期間中は無料 |
税務課(庁舎2階) |
1所有者につき300円 |
| 字絵図写しの交付 |
税務課(庁舎2階) |
1枚につき300円 |
| 住宅用家屋証明 |
税務課(庁舎2階) |
1件につき1,300円 |
| 軽自動車に関する証明
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税務課(庁舎2階)
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1件につき300円
※車検用は無料 |
証明内容は、個人情報のため、請求できる方は次の人に限ります。
- 本人(本人が死亡している場合は相続権がある方。ただし戸籍等で相続人と確認できる方のみ。)
- 納税管理人
- 本人の委任状、代理人選任届を持参した人
- 同一世帯の家族で、本人から依頼があったと認められる人(世帯分離された同居は委任状が必要です。)
- 法人の場合は、代表権のある人(それ以外の人は、委任状又は代理人選任届が必要です。)
【お願い】税務証明書の請求時の本人確認にご理解とご協力をお願いします。
「なりすまし」による虚偽の請求を未然に防止し、みなさまの個人情報を保護するため、税務証明書を請求される際に、窓口に来られた方の本人確認を実施しています。
みなさまには、大変お手数をおかけしますが、請求の際には、運転免許証などご本人であることが確認できるものをお持ちください。
FAXでの請求書のやり取りや、納税証明書を送信することは一切できませんのでご注意ください。
対象となる証明書等
- 納税証明書(車検用の軽自動車納税証明書を除く)
- 課税及び所得に関する証明書
- 固定資産税(土地・家屋)に関する証明書
- 名寄帳の閲覧(写しの交付)
- 課税台帳登録事項に関する証明
本人確認の方法
税務証明書を請求される際に、窓口に来られた方の本人確認書類をご提示いただき確認します。なお、相続人が請求される場合は、相続人であることを証する書類を提示していただきます。
本人確認書類(原本)
- 運転免許証・パスポート・在留カード・マイナンバーカードなど官公庁が発行している「顔写真」のついた書類
- 健康保険資格確認書・年金証書など法令に基づき発行された書類
- 貯金通帳・キャッシュカード・クレジットカードなど
1.は1点、2.及び3.は2点以上の提示をお願いします。
※代理人による請求の場合は、代理人の本人確認に加えて、委任状が必要です。
(ただし、代理人が同一世帯の場合及び、営業証明・車検用の軽自動車納税証明書を請求する場合は、委任状は不要です。)
郵便による税証明の請求について
※郵便による請求の場合、配達の日数と事務処理日数が必要となりますので、日数に余裕をもって請求してください。
所得に関する証明、固定資産、納税についての証明書が必要な場合、以下の事項を記入・同封の上、税務課へ請求してください。
•税務証明・交付申請書に必ず下記の必要事項を記入してください。
•手数料分の郵便小為替(郵便局にて取り扱いしています。)を同封してください。
•本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカード等の顔写真のあるもの)の写しを同封してください。
•返信用の封筒に請求者の住所、氏名を記入し、所定の切手を貼り同封してください。
<必要事項>
•請求者の住所、氏名、生年月日、電話番号
•使用の目的、必要な書類の種類(例:令和〇〇年度の所得証明、令和〇〇年度の納税証明等)
•証明書の必要年度、必要通数
•代理請求の場合は必要とする方の住所・氏名と、代理人の住所、氏名、電話番号
(注)申請内容について、問い合わせすることがありますので、電話番号は日中連絡できるものを記入してください。
また、必ず押印してください。(代理請求の場合申請人、代理人ともに押印が必要です。)
オンライン(インターネット)による税証明の請求について
※オンラインによる請求の場合、事前に証明手数料と郵送料をお支払いいただきます。
その後入金確認などに日数が必要となりますので、日数に余裕をもって請求してください。
オンラインによる請求はフォームから申請情報を入力してください。
なおメールなどでの申請は受け付けできません。
必要なもの
・マイナンバーカードが読み取り可能なスマートフォン等
・マイナサインアプリ(無料ダウンロード可能)
・有効なメールアドレス
・マイナンバーカード
・設定されている暗証番号(6〜16桁の署名用電子証明書の暗証番号)
・支払い可能なクレジットカードまたはPayPayアカウント
※オンライン申請の支払いはクレジットカードまたはPayPayのみとなります
オンライン申請の主な手順
(1)岐南町オンライン申請システム(利用規約外部サイト)へのリンクを読む
(2)申請用URLまたは二次元コードから申請フォームへアクセスする
(3)マイナサインアプリをダウンロードする(すでにダウンロード済みの方は不要)
(4)フォームに申請情報を入力する
※マイナサインアプリダウンロード後、入力画面に移行しない場合があります。その場合は、再度メールにあるフォームURLから入り直してください
(5)マイナサインアプリで電子証明書の認証を行う
(6)仮申請完了(仮申請完了のメールは決済完了まで大切に保管してください)
(7)町が申請内容の確認・審査を行い、確定金額等の通知を行う
(8)確定通知メールに記載された決済用URLへアクセスし、仮申請完了メールに記載されたパスワード等を入力する
(9)クレジットカードまたはPayPayで決済を行う(確定通知メールより5日以内)
(10)町で決済完了を確認し、各種証明書を発送
(11)各種証明書を受け取る
郵送申請とオンライン申請のメリット・デメリット
途中で申請方法を変更することはできません(変更したい場合は、キャンセルの後、再度申請してください)。申請をキャンセルする場合は、税務課までご連絡ください。(電話番号058-247-1397)
郵送申請のメリット
・クレジットカードまたはPayPayの利用ができなくても申請が可能である
・領収書が発行される
郵送請求のデメリット
・申請書類、添付書類を書面で送付する必要がある
・手数料の支払いが郵便局で購入する定額小為替または現金書留に限られる
・申請時点で支払金額が確定しない場合、あとから追加で手数料を送付する必要がある
オンライン申請のメリット
・オンライン決済が可能である(定額小為替や現金書留用封筒を購入する必要がない)
・申請書を用意する必要がなく、添付書類もオンライン上で提出できる
・町確認後のオンライン事後決済のため、支払金額確定後、過不足なく支払うことができる
オンライン申請のデメリット
・マイナンバーカード保持者かつ設定されている暗証番号がわかる方でないと申請できない
・マイナンバーカードを読み取れるスマートフォン等がないと申請できない
・手数料の支払いがクレジットカードまたはPayPayに限られる
・領収書の発行がされない(支払い内容の確認が必要な場合は、クレジットカード等の明細で確認してください)
次の2次元コードをスマートフォン等で読み取り申請してください

次のurlを読み込んで申請することも可能です
インターネットによる税証明申請のためのurlはこちら