2026年5月7日

お子さんが生まれてから病院で行う「赤ちゃんの耳の聞こえの検査(新生児聴覚検査)」に対し、その費用の一部を助成します。受診票を利用し、医療機関で耳の聞こえの検査を受けてください。対象となる検査は、自動聴性脳幹反応検査(自動ABR)または耳音響放射検査(OAE)です。県外の医療機関等を受診する場合は、自己負担で受診した後、公費負担分の請求手続きが必要です。満1歳の誕生日前日までに手続きをしてください。

(令和8年4月1日受診分から、助成対象検査が拡大されました。)